あしかがフラワーパークバスツアー

あしかがフラワーパーク あしかがフラワーパーク

あしかがフラワーパークのバスツアー特集です。
春には大輪の藤の花、冬には満開の光の花で彩るあしかがフラワーパークは四季折々の感動が一年中味わえるフラワーテーマパーク。
春の感動が冬にまたイルミネーションで蘇る。

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あしかがフラワーパーク バスツアー おすすめピックアップ!

あしかがフラワーパークを徹底深堀!

  • 藤とイルミネーション

    あしかがフラワーパークってどんなところ?!

    年間通して8つの花のステージ(テーマ)を掲げ、四季折々の花々を楽しませてくれるあしかがフラワーパーク。 春の「ふじのはな物語」は見事な藤棚が映画のロケ地に使われたり、幻想的な美しさが世界的にも有名です。
    バラやシャクナゲが咲き誇る「レインボーガーデン」やあじさいと花しょうぶが咲き乱れる「ブルー&ホワイトガーデン」、冬の「光の花の庭」等、いつ行っても来園者の心を癒してくれます。
    また昨シーズン大好評だった花手水は光の花手水としてイルミネーション20周年を記念して 20th Aniversaryバージョンでの展示になります!
    それぞれの作品は歴代のイルミネーションを表現しています。

  • うす紅藤

    世界の夢の旅行先に選出された!?

    アメリカのCNNトラベルスタッフが選出した「2014年の世界の夢の旅行先9カ所」に唯一日本からランクインしたのがあしかがフラワーパーク。樹齢150年を超える大藤は藤棚の広さが畳600枚を超え、花房も1.9mに達するそう!!※藤の花物語は通常4月中旬から5月中旬に開催です。

  • 奇跡の大藤

    日本三大イルミネーションの1つ~光の魔法で全面リニューアル~

    日本三大イルミネーションとして挙げられているのは①北海道の「サッポロホワイトイルミネーション」②長崎の「ハウステンボス光の王国」③そしてあしかがフラワーパークの「光の花の庭」なのです! そうなんです!本州で唯一ノミネートされているイルミネーションがここあしかがフラワーパークのイルミネーションなんですよ。また2016年から2020年まで5年連続で全国の夜景観光士が選ぶ全国イルミネーションランキングにおいて、イルミネーション部門で<全国1位>を獲得しています。20thAnniversaryの昨シーズンは光の花火による壮大な演出の「フラワーキャッスル」が新登場♪今年もあしかがフラワーパークのイルミネーションに目が離せないですね

あしかがフラワーパークの魅力①
息をのむ美しさが人々を魅了する〔大藤まつり〕

  • 大藤ライトアップ

    広さ1,000㎡、350本以上の大藤棚

    栃木県指定 天然記念物の大藤は樹齢160年におよぶあしかがフラワーパークの大看板!350本以上の藤と600畳敷の大藤棚を3面もち見ごたえも抜群。 この大藤は当時植栽には難しいサイズだったのですが、当時の園長及び日本で一番最初に女医になった塚本こなみ氏が植栽に成功し当初72㎡の藤棚が現在では10倍にあたる1,000㎡にも広がり世界一美しい藤といわれるほどになりました そして園内で圧巻の光景である八重の大藤棚は世界でも珍しいといわれております。 園内に入ると藤の香りが園内を立ち込め、眼前いっぱいに広がる藤の花は一見の価値ありです。この大迫力の藤の花に魅了され毎年訪れている人も少なくないのではないでしょうか。 夜は藤の花がライトアップされ昼とは一味異なる妖艶な雰囲気をお楽しみ頂くことが出来ます。この夜のライトアップは《日本夜景遺産》にも選出されています。 見ごろは4月中旬から1か月程度、いろんな藤の花を見ることが出来るためいつお越しいただいても楽しめること間違いないですよ! 1日通して楽しむことが出来、360度どこを見渡しても紫色の絶景をぜひお楽しみください。

  • 藤のトンネルイメージ

    ~色とりどりの藤の数々~

    【気品あふれる白藤トンネル】栃木県指定の天然記念物でもある白藤。約80メートル続く白藤のトンネルは紫いろの藤とは異なる気品が溢れる藤のひとつ。           真上を見上げるとどこまでも続く白藤は息を吞む美しさです。

    【桜色のうす紅藤】筆者おすすめなのがこちらのうす紅藤。園内に多く咲き誇っており、 園内の川の上を結ぶ橋に咲くうす紅藤のトンネルは水面とさくら色の藤が素敵な相乗効果を生み出しており感動する絶景となっております。橋を渡りながらみることも陸から見る橋も素敵な景色の1ページです。

              

     【日本でも珍しいきばな藤】可愛い黄色の花を咲かせるきばな。和名では「きばな藤」といいキングサリという藤とは別のお花なのですが、藤の花に似たお花をつけ日本では生育が難しく日本で見ることが珍しい品種となっています。

あしかがフラワーパークの魅力②
藤の花以外にも来場者を出迎える季節を彩る花々

  • チューリップ

    春の花まつり~30,000本のチューリップと春の花々~

    色とりどりの30,000本のチューリップが来場者を出迎える「春の花まつり」入園と同時に香ってくる甘い花の香りは春の訪れを感じさせます。また春の花といえば黄色の色が可愛らしい菜の花、そして春のお花「桜」も見ごろを迎え園内を彩ります。そして、日本原産ともいわれている《雪柳》はソメイヨシノの開花が終わるころに開花する常緑低木。何といっても枝が垂れるほど枝いっぱいに垂れるように白い花をつける姿は可愛らしいというよりも迫力の光景です。雪柳は、名前の通り枝が垂れる様子が柳の様でその枝に雪のように白いお花をたくさんつけることからその名前がつきました。

             

    【開催時期】3月中旬~4月中旬※開花状況はあしかがフラワーパークHPをご確認ください。

  • つつじ

    眩いほどの鮮やかさを誇る《つつじ》

    ふじのはなまつりはあしかがフラワーパークのメインですが、そのふじのはなまつりに彩りを与えているお花たちが存在します。

              

    【美麗なつつじが咲き誇る】つつじの品種、つつじの仲間は種類が多く世界中に分布しており1,000種類をも超えるといわれております。

              

    その中でも日本は特につつじの種類が豊富な国といわれております。あしかがフラワーパークではこの時期5,000㈱以上のつつじが咲き誇り、藤のはなにも引けを取らず鮮やかに咲く姿に目を奪われます。           街中で見るつつじの姿とは違う圧巻の光景をぜひご堪能ください。開花時期:4月中旬~5月中旬

  • バラ

    レインボーガーデン~春のバラまつり~

    【バラの咲く島】

    レインボーガーデンという名前のごとくバラの咲く島では、赤・黄・オレンジ・青・白と色鮮やかな500種2,500株のバラで咲き乱れます。こんなに多くの種類のバラを見ることが出来るのは国内でも珍しいのではないでしょうか。また、360度バラを見渡すことの出来るバラのトンネルや、園内一面に華やかなバラの花の香りが広がり五感でバラを感じられることでしょう。夜には期間限定でライトアップも行われており幻想的な園内をお楽しみいただけます。バラの花以外にもツツジ科のお花である1,500本のシャクナゲや白色や紫色の気品あふれる500株のクレマチスが色を競い合うように咲き乱れています。こちらのお花も早咲きから遅咲きまで順々に咲き始め期間中であればいつでもご覧いただけます!開花時期:5月中旬~6月上旬※ライトアップは5月中旬頃まで

  • 花菖蒲

    梅雨の時期しか見れない絶景

    【ブルー&ホワイトガーデン】しとしとと梅雨の時期にきれいに咲くお花といえば”あじさい”です。あしかがフラワーパークでは、この梅雨の時期に一面が鮮やかな青から白にかけて移ろいゆく色のグラデーションをお楽しみいただくことが出来ます。園内には約1,500株のあじさいが咲き乱れ青と白のコントラストで染め上げます。しっとりと涼しげな清涼感ある青と白の静穏の世界がこの時期の下がった気持ちを高めてくれるようです。
    またあやめ科の花菖蒲は梅雨の時期でもひときわ華やかに咲き誇る紫いろの花びらが美しいのが特徴。あしかがフラワーパークでは、花菖蒲が20,000本も咲き乱れる絶景をご堪能いただけます!あしかがフラワーパークで憂鬱な梅雨の時期もお花で癒されてはいかがでしょうか。開花時期:6月上旬~7月上旬

  • ラベンダー

    10月からの紫色の絨毯

    【パープルガーデン&ローズガーデン】10月の初めより、あしかがフラワーパークを彩るのは30万本の紫色の花「アメジストセージ」に包まれます。名前からして妖艶なキラキラとした響きでありますが、30万本のアメジストセージが大藤とは異なる美しさで来園者を魅了します。名前の由来は美しい紫色から連想し、アメジスト(紫水晶)、セージはラテン語で健康や治療の意味を持ちます。薬草などにも利用されることが多いためつけられたそうです。開花時期:10月上旬~11月中旬

あしかがフラワーパークの魅力③
冬のあしかがフラワーパークは大輪の光の花が咲く!

  • 花手水

    時の流れと共に魅力が変化する!!20th aniversary

    通常10月下旬からスタートするイルミネーションですが、時期によってイルミネーションの内容が異なるのです!これもあしかがフラワーパークのイルミネーションの人気の秘訣♪10月下旬~11月下旬頃は~光と花のコラボレーション~11月下旬~12月のクリスマスにかけて大きなツリーも飾られるクリスマスファンタジー。新年からはニューイヤーイルミネーションと実は訪れる時期によって何度でも楽しむことができるイルミネーション!元旦より新春バージョンの光の花手水が登場!!あしかがフラワーパークならではのクオリティでお花もライトアップにも心を奪われます。

  • 光のバラ園イメージ

    あの感動が冬に蘇る

    春先には綺麗な花を咲かせるシンボルツリー「奇跡の大藤」では藤色の花房のようなイルミネーションが広がります。春に感動したあの大藤そのものが見事にイルミネーションで再現されており、春のおおふじ物語に足を運んだ方ならぜひ冬にも訪れて欲しいんです!!風に揺らめく様はまるで本物さながら。きばな藤や白藤にも光の花が咲くので春の感動がまた冬に蘇ります。

あしかがフラワーパークまでの交通手段

  • 大藤と子供

    どうやって行くの?!

    【車の場合】
    ◎佐野藤岡ICより、国道50号前橋・足利方面進行(約20分)
    ◎太田桐生ICより、国道122号経由、国道50号足利・小山方面進行(約25分)
    ◎足利ICより、国道293号経由、県道67号佐野方面進行(約20分)
    【電車の場合】
    2018年4月に栃木県内で35年ぶりのJR新駅が誕生しました♪
    その名も《JR両毛線 あしかがフラワーパーク駅》
    名前の通り、あしかがフラワーパーク目の前の駅となっており園内まで徒歩3分 足をのばして栃木までの電車旅も通な楽しみ方の一つになっています!
    【観光バスの場合】
    やっぱり一番楽ちんな観光バス!!
    観光バスなら都内からいろんな観光地を巡ってあしかがフラワーパークに直行
    帰りも運転や乗り換えの心配もないのでゆっくりバスの中で帰れます
    ぜひ自分にあった移動方法であしかがフラワーパークをお楽しみください☆

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あしかがフラワーパーク バスツアー おすすめピックアップ!

あしかがフラワーパークバスツアーに関するよくある質問

  • バスツアーに入園料は含まれますか?

    あしかがフラワーパークが行程に含まれるバスツアーは入園料が含まれております。

  • あしかがフラワーパーク内でお花やお土産などは買えますか

    フラワーパーク内にお土産やお花の苗や種などの販売がございます。

  • あしかがフラワーパークバスツアーは雨天の場合どうなりますか?

    雨天の場合でも催行が決まっているバスツアーは運行いたします。お花と雨のコントラストをお楽しみください。

  • あしかがフラワーパーク内にお食事施設はありますか?

    お食事施設やレストランがあしかがフラワーパーク内にございます。

  • あしかがフラワーパークではどんな花がみれるの?

    春は桜やチューリップ、藤など四季折々のお花が1年を通してご覧いただけます。

  • あしかがフラワーパークの藤の見ごろは?

    4月中旬~5月中旬が開花時期となります。

施設情報

住所
〒329-4216 栃木県足利市迫間町607
電話番号
0284-91-4939
営業時間
通常期AM10:00 ~ PM5:00
※時期により異なります
入場料金
大人400~2,100円
子供200~1,100円
※花の咲き具合により料金は異なります。
公式ホームページ
https://www.ashikaga.co.jp/index.html

マップ

Information

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